今日、友達とご飯を食べに行って、「ニンテンドッグス」を見せてもらった。
少し前にはやった「たまごっち」の進化版といったかんじだ。

自分の飼っている犬にしつけたり、芸をしこんだり、散歩に連れ出したり、
お部屋の模様替えをしたり・・・。

面白いのが「すれ違い通信」
通信設定をしておくと、街中ですれ違うと犬同士が遊んでプレゼントをあげたりするのだ。
あまり人ごみの好きでない友達だったが、今は人ごみに行きたい、というのだから
ちょっとびっくり!!

大会という名のミニゲームもあったりしてかなり楽しめる。
たとえ、世話をやめても、たまごっちのように死ぬことはない。
家出をしてしまうだけだ。

色々な楽しみ方があるけれど、結局一番心が和むのは、犬のかわいいしぐさだ。

飼い主である私が「お座り!」というと言うことを聞いてくれるし、
頭をなでなでしてあげると、とっても喜ぶ。
そのしぐさがなんとも可愛いのだ。

nintendogs 柴&フレンズ


個人情報保護法4月から全面施行される。それに伴い、政府関係省庁から、各産業に関する個人情報保護のためのガイドラインが順次発表されてきている。企業は安全措置として組織的対策、人的対策、物理的・環境対策、技術的対策といったあらゆる側面から対策を実施することが求められている。今、企業は大慌てでその準備をすすめているようだ。

個人情報保護法とは個人の権利や利益が侵害されるのを未然に防ぐのを目的にした法律で、企業などが本人の同意を得ずに個人データを第三者に提供することを禁じているほか、本人から求めがあれば開示することを義務付けている。個人情報を他に漏らすのはもちろん、例えば、病院でカルテの開示を患者が求めて、それを正当な理由なく拒否しても罰則の対象となるということだ。

この法律は、個人の側から見ると当たり前で、素晴らしい法律のように思えるが、企業側からすると実はとてもうっとうしい法律だ。昨年のYAHOOの情報漏えい事件もそうであったが、実際に個人情報を持ち出すのは外部の第三者の人間よりも、内部の人間が持ち出す可能性も大きいからだ。
経営陣は部門責任者に、部門責任者は部下へと責任と権限が委譲され、最終的に会社によっては派遣社員、アルバイトの人にまで業務は委ねられるのが一般的だ。つまり、そこには、信頼関係がなくてはならない。だが、信頼関係というのは形としてはっきり目に見えているものではない。だから、会社としては性善説ではなく、性悪説にたたなくてはこの法律を守ることができない。はっきり言って、従業者の立場からすると、とても不愉快な考え方だ。会社に信頼されていないわけなのだから。

私の会社ではカメラ付き携帯の会社への持込が禁止された。今時カメラ付でない携帯など珍しいから、実際問題としては携帯の持ち込み禁止に等しい。ちょっと過敏に反応しすぎだと思うが、性悪説で考えると仕方がないのだろう。会社によってこのような意味不明な対策を色々立ててはいるが、結局本当に悪意があれば、どのような形でも持ち出すことは可能なのだ。人間の脳という最大の記憶媒体があるのだから。個人情報という目に見えないものに大きな価値があるというのはとても難しい問題を抱えているということだ。


もうすぐ2月14日。バレンタインがやってきます。
バレンタインの正式名称はSt Valentines Day(聖バレンタインの日)。
バレンタインとは元々「ルパカリア」、「聖バレンタインの命日」、「鳥がつがいになる習慣」。この3つを合わせたようなものです。

バレンタインの名前の由来は古代ローマに遡ります。当時、家族への愛情が軍隊増強のためには邪魔になると考えた皇帝クラウディウス2世は、結婚を禁止しました。そんな中、キリスト教の司祭、バレンタインは結婚できない若者を不憫に思い、内緒で結婚させてあげました。しかし、そのことがローマ皇帝にばれてしまい、処刑されてしまったそうです。その処刑の日が西暦270年2月14日。

また、ある看守の盲目の娘がバレンタインと密かに心を通わせるようになり、その愛の祈りが彼女の目を治したと言われています。そして処刑の日、「Love from your Valentine」という手紙を彼女に送りました。そのメッセージが現代に伝わりバレンタインデーの習慣ともなったわけです。

もともとは、古代ローマにおいて2月15日におこなれていた春のお祭りLupercalia(ルパカリア)が、バレンタインの死後、2月14日に移動し、また、名前もLupercaliaからSt. Valentine’s Dayに変更されました。
バレンタインの死後、キリスト教が広まり、ちょうど祭りの時期と同時期のバレンタインの命日を祭りの日に変え、くじに聖人の名前を書き、当たった人は一年間心の中で聖人に仕える、といった祭りに変えてしまったからだそうです。このお祭りは前日の2月14日に女性が自分の名前を書いたくじを準備し、翌日の15日に、男性がくじを引き、あたった者同士がその後しばらく恋人同士になるという縁結びのお祭りだったそうです。

そして、この時期は、春の気配がやってきて、鳥がつがいになり、愛を交わす時期とも重なります。
古代より、ヨーロッパでは2月14日には、鳥が結婚するという迷信があるそうです。

日本ではバレンタインと言えば恋人がいる人の話、と思っている人が多いでしょう。だけど西洋では大切な人、お世話になっている人にプレゼントを贈り、一緒に過ごすというのが一般的です。私のカナダに留学したときは、女友達とチョコレートの交換会をやった記憶があります。
だから、彼氏がいないから私には無縁だわ、と思っているあなたも友達や家族、同僚に何かプレゼントしてみては?



金融に勤めて、毎日毎日もともと細かいことの苦手な私が細かい仕事をしていると、スローライフというものに憧れを感じる。仕事中ははっきり言って人間らしさを感じない。事務的な仕事だからひたすら効率や正確さを求められる。もっと個性を出して生活を楽しみたい!
私が「さをり織り」にはまったのもこんなことを考え出したからかもしれない。

当然、読む雑誌もファッション誌とかよりもスローライフをテーマにした雑誌を読むようになった。最近いいなあと思うのがKu:nel (クウネル)という雑誌だ。30代くらいの女性が主なターゲットで素敵な手作りのクリスマスカードとかこだわりの手作りの傘などが紹介されている。まったりとしてなんだか心が和む。これぞ私の本当はしたい生活かも、と思う。スローライフというとなんだか全部手作りじゃなくちゃいけないし、こだわりがないといけない、みたいなイメージがあるけれど、実は人間らしい本来の生き方をすればいいんだよ、と教えてくれている感じだ。

もう一つ、これは母の愛読書なのだが「暮らしの手帖」をたまにパラパラめくるが、こちらはスローライフの提案というよりはスローライフを実践している人のための情報誌みたいなかんじだ。ターゲットが40代50代なのだろうが老若男女問わず、知りたい情報がいろいろ載っていて、なかなか役立つ。例えば、電子レンジとか炊飯器とかを徹底的に実験によるデータに基づいて比較検討してくれている。だから我が家では生活用品を買いたいなあというときは、よく「暮らしの手帖」の情報を参考にすることもある。その他レシピや服の縫い方などが載っていて、時間があれば色々作ってみたいものが沢山ある。

仕事はある程度割り切らなければならないが、それはそれとして人間らしい生活をしなくては人生の楽しみがない。




この建物は何に見えますか?もう今は廃校になっている小学校が「ふれあいの里」として宿泊施設になったのです。学校の面影を残しつつもきれいにリニューアルされていて快適でした。村のお金2億円ほどかかって改装し、地元の有志が数百万円ずつ出資して運営をしているそうです。まるで昔の学校合宿のようでした。

そういえば、大阪での古くなった学校を改装し、精華小劇場という劇場がオープンしたそうです。田舎はもちろん都会でも子供の数が減ったためなんでしょうね。でも学校の再利用というのは素敵な試みだと思います。自分の母校が影も形もなくなったら少し寂しいですものね。


11月1日から新札の流通が開始した。テレビでは5千円札の樋口一葉、千円札の野口英世の伝記のようなものまで番組内で紹介されたり、新札グッズも沢山販売されたりして、新札流通をあおっている。

そんな新札が我が家にもようやくやってきた。たしかに、偽造防止のために工夫が凝らされているのがすぐ分かる。見る角度で色や模様が変わる「ホログラム」とやらもすごいし、なんだかカラフルなイメージだ!印刷代が高くつくだろうなあ、と余分なことまで考えてしまうほどだ。

ところで、この新札導入は実は日本だけのブームではない。アメリカもカナダもヨーロッパも最近、高技術のお札に変わってきた。どこの国も偽造には手を焼いているのだろう。私自身も銀行ですばらしい偽札を見たことがある。確かアメリカドルだったと思うが、透かしもきちんと入っており、安物のお札鑑定機ならすり抜けてしまうのだ。こっちが偽札でこっちがホンモノだよ、と教えてもらって見比べてもやっぱり見分けがつかない。あえて言えば、顔の表情(微笑み具合)が微妙に違う気がする、という程度だ。北朝鮮みたいな組織ぐるみの偽造でなくてはできっこないだろう。そこまで偽造技術が追いついているのだから、その先をいく新札が必要なのは仕方がないのだろう。いずれはまた偽札技術も進み、イタチゴッコになるのだろうが。

新札に対応した自販機などのシステムもこれからどんどん変わっていくだろう。どうせ新しいシステムに入れ替えるなら、忘れ去れてかけている、2000円札もこれを機会にもっと日向に出てこさせてあげないとかわいそうだ。


昔の居酒屋というと、なんとなく会社帰りのサラリーマンのおじさま達がいくイメージだった。それから大学生やコンパに使う若者ターゲットのお店が増えたが、やはり女の子が2~3人で行けるような居酒屋はあまりなかった。でもここ数年で、ま~ったりとした女性向けの居酒屋というか小料理屋?みたいなお店が沢山できた。

仕事帰りに友達と会って、少しお酒も飲みながら愚痴ったり、世間話をしたり。別にお酒を飲む気分でなければ、暖かいお茶でひたすら食べまくる。お店も結構おしゃれで清潔でとにかく入りやすい。私は女友達と会えば、そういうお店に必ず行く。

先日行った神戸にある茶飯というお店もそんな女性の入りやすい居酒屋だ。一皿一皿の盛り付けも美しく、おいしい。おまけにトイレまできれいで、とても落ち着く。だが、逆に言えば、男同士でこのお店に入ればかなり浮いてしまうだろうなあという気もした。もちろん男の人も沢山入っているが、ほとんどがカップルで女の子に連れてこられた、というような雰囲気だ。

ファッションでも何でも基本的にお金を使うのは女性というが、食べ物屋さんまで最近は女性ターゲットの方が儲かるのかなあ、となんとなく思ってしまった。個人的にはこんな女心を満足させるようなおしゃれなお店がこれからもどんどん増えてほしい。


今日はインドネシアの大統領選だったらしい。ユドヨノ氏が前職を抑えて優勢らしいが、そんなことよりびっくりしたことがある。以前、台湾は台風直撃で銀行を含め、大きな店がほとんど休みになったということを書いた覚えがあるが、インドネシアは大統領選挙で国民の祝日?になったそうだ。これまた日本では考えられないことだ。なぜ選挙が月曜日にされるのか、そもそも日本人にはよく分からないことだが、とりあえず、私を含めうらやましいと思う人は多いだろう。

祝日一つとっても国によっていろんな考え方があり、異文化だなあと感心してしまう。日本にはこうした思いがけない祝日はないが、秋にはいろんな祝日がある。この祝日を利用して私も束の間の休暇を楽しみたいものだ。




これはアメリカのニューヨーク銀行からもらった粗品です。なんだかわかりますか?リップクリームです。写真ではわかりにくいですが、紐がついていて、首からぶら下げられるようになっています。スキーとか行った時に活躍しそうで、ちょっとおしゃれじゃないですか?

たまにニューヨーク銀行から粗品をもらえるのですが、さすが、外資。日本の銀行と違ってくれるものがとてもおしゃれです。まあ、リップクリームになんで紐がついてるの?という謎もあるけれど。ボールペン一つとってもなんか日本の銀行がくれるものとは違ってかわいいんです。

普通、郵便局や銀行がくれるものって、ティッシュとかゴミ袋とかサランラップで、妙に生活感があふれたものをくれるんですよね。主婦はうれしいのかもしれないけど、楽しみみたいなものはあまりありません。まあ、おまけに過ぎないんだけど、やっぱりちょっと面白い粗品をくれるところと取引をしたいと思うのは私だけでしょうか?


私は外国為替関係の仕事をしている。銀行の中ではとても特殊な部署で、銀行で長い間働いていても、外為の知識のない人は多い。うちの部署ではトレイニーといって他の支店から2日間研修生を受け入れる制度がある。めったにないのだが、それが先週と今週、二回行われた。

私の上司がまず講義をし、実際に教えるのはなんとこの私。はっきりいって、外為は奥が深く、私自身全てを理解しているわけではない。だから久々にとても緊張した。数学なんかほとんどやったことない私が学生のとき塾で教えてことがあったが、そんな感じのドキドキ感だった。しかも先週は後輩だったけど、今週は先輩。言葉遣い一つでもかなり気を使った。

またトレイニーに来ているからといって自分の日常業務が減るわけではない。それをこなしながらだから、頭はずっとパニック状態になっていた。せっかく研修に来ているのに、教える人がいなくてボーっとさせてしまう時間もあった。申し訳ないと思ったがお客さんのあることだから仕方がない。

今回初めて教える立場になり、自分の分かっていないところがきちんと認識できてよかった。実際に、勉強になったのは私のほうだったかもしれない。


2日間、プロ野球開発のストライキが決定した。スポーツ界というのはイメージ的には革新的だったが、今回のことで世の中の一般の会社と同様日本の野球界は非常に古い体質であることが分かった。同じ雇われ人という立場の私は密かに応援している。

もともとは選手の給料が高すぎだからだ、という意見を言う人も多い。確かに年収数億円というのは一般のサラリーマンでは考えられないし、選手生命というのは短いというのを考慮してもサッカーなどと比較すると、疑問に思う金額ではある。だが、アメリカの大リーグの給料は一流選手になるとさらに高い。給料の少しでもよいところで働きたいというのはサラリーマンも同じなのだし、野球選手だって、能力があれば給料のよいアメリカにいきたいし、人材流出を防ぐには高給を払うしかないだろう。

私は似たような現象が一般社会でもいずれは起こるのではないかと思う。日本企業も少しずつ最近はスカウトというものが一般的になってきた。能力のある人がどんどん給料の高い会社に移っていく。当然給料をそんなに払えない会社は無理をして払うか、能力のある人を外へ逃がしてしまうか2つに一つの道しかない。

だが、人間は本当に高い給料だけのために働き、生活するのだろうか。他にインセンティブはないのか。楽天やライブドアが近い将来プロ野球界に参入するだろうが、こうした新しい体質のベンチャー企業がこの大きな課題に取り組んで、世の中の会社に一石を投じてくれるのを、私は密かに願っている。


なんだか私が国債の広告をしているようなタイトルですが、
9月9日木曜からまた第8回の個人向け国債の申し込みが始まります。
今まで国債とかあまり興味はなかったけど、今回ばかりは買おうかな、と悩んでいます。
主な特徴は

・発行から1年経過すれば、いつでも中途換金が可能
・額面1万円から購入できる
・「変動金利」による「利子」が年2回支払われる

ということです。
変動金利だから半年後には分からないけど、0.74%あるし、最低基準金利が保証されているし。
第1回のころは0.09%だったことを思うと、金利は上り調子だしかなり魅力的かも。
定期預金よりはかなりお勧めです。

個人向け国債&ミニ公募債―1万円からのしっかり儲ける!預け先
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この数ヶ月、オリックスと近鉄の球団合併が発表されてから、もうひとつの合併、1リーグ制の問題がおこり、ついにストライキへと発展しつつある。
この背景には球団経営の難しさや、選手への給料の高さ、野球の人気などいろいろあるだろう。
賛成か反対かときかれると、私は正直分からない。
球団にお金がなければ合併も1リーグ制も仕方ないだろうし、選手やファンの気持ちを考えれば、
球団のやり方は少し勝手だとも思う。

ただ言えることは、今回はどうなるか分からないが、いずれは1リーグ制になるしかないのでは、ということだ。
今回の問題は表面的には球団経営のように見えるが、奥深くにある問題は少子化ではないだろうか?
子供の数が減れば、野球人口の絶対数も当然減る。
野球少年も観客も減ってしまえば、球団も減らすしかないだろう。

この問題は野球だけでなく、大学など社会全体に影響が出始めている。
今回たまたまプロ野球で表面化した問題に過ぎない。
早く日本は景気を回復し、働く女性が子育てをできる社会にしていかなくてはいけないだろう。
政治とは難しいものだとつくづく思った。


夢は逃げていかない。
夢から逃げていくのは自分だ。
大人たちよ、大志を抱け!

今日のNHKスペシャルで北海道の高校の先生、義家先生が言った言葉だ。
なるほど、と思った。
子供のころからいろいろ大きな夢を持った。
だけど、社会人になってから日々の忙しさ、日常生活の単調さに追われすぎて、どんどん夢を忘れていっている。
そんな自分がとても悲しい。
「それが大人になることだよ」
という人もいる。
私はそうだとは思わない。
大人が夢を持たないから、変に大人びた子供や、理想を持たない子供が増えるのかもしれない。

大人も子供も老人だって、みんな夢は持ち続けようよ。
そして夢の実現のために死ぬまで成長していこうよ。




不良少年の夢 ―全国から集まってきた高校中退者や不登校生徒と共に戦う“元不良”だった教師の熱き挑戦!
義家 弘介

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非行に到る少年の心理がよくわかります。
ありがとう。
共感、そして感動!!

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MOBLOG [2004/11/13 15:38]



この建物は何に見えますか?もう今は廃校になっている小学校が「ふれあいの里」として宿泊施設になったのです。学校の面影を残しつつもきれいにリニューアルされていて快適でした。村のお金2億円ほどかかって改装し、地元の有志が数百万円ずつ出資して運営をしているそうです。まるで昔の学校合宿のようでした。

そういえば、大阪での古くなった学校を改装し、精華小劇場という劇場がオープンしたそうです。田舎はもちろん都会でも子供の数が減ったためなんでしょうね。でも学校の再利用というのは素敵な試みだと思います。自分の母校が影も形もなくなったら少し寂しいですものね。

By yoko
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